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ステーションワゴンの歴史|アメリカ車が描いた100年の実用とスタイル

ステーションワゴン解説
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朝のガレージに、低く長いワゴンが沈む。無可動のブローニングM2が2丁、流しそうめん用の竹が7本、里芋が20キロ。笑ってしまうほど積めるのに、横顔は驚くほどスマートだ。ステーションワゴンというボディは、いつだって「実用」と「スタイル」の綱引きの上に立ってきた。ここでは、その100年をざっと振り返る。

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